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プレート問題を考える。 [APS]

プレートをもう少し何とかしたい。
ネガティブな思考から原因を追究するとそちらに落ちるそうなので、何をするとあと3枚充てられるようになるかを考える。
いけないところを直すようにフィードバックするのが本当なので、思考のもとはそこにあるとしても、文字にするときは、ポジティブ思考で行こうという実験。

プレートといっても射撃競技なので、もっとも重要な動作は、正確に狙い正確に発射させる。に尽きる。

なので、もっとたくさん倒すためには、フロントサイトとリアサイトの関係がうまくいってる時にターゲットに向けるように保持する。
ここで、一つ。
しっかりとフロントサイトをみて、リアサイトを座らせよう。

気持ちとしては(というか頭の中では、)これをやってるが、実際にはターゲット方向に銃口が向き時間に迫られると、フロントサイトだけで、狙ってる時がある。こ
正確に狙うための補助動作として、銃口の振り上げがあるが、正確に振り上げるのは、時間的余裕を作るためだけなので、割と正確な挙銃ができれば、3秒という時間は割とある。もっと最後まであきらめないでアライメントととるようにするともっと点数が上がるはずだ。

もう少し、終わりのブザーへの恐怖心をなくす。
当たり前のように3秒後にはブザーがなり、ロックがかかり、的が倒れなくなる。
いつも2秒台前半で、射撃をしてしまっていることが多い。もう少し。落ち着いて、丁寧に狙いこめれば、もう少し枚数が倒れるはずだ。

正確なトリガーワークを心掛ける
このためには、正確な、挙銃が必要になるが、”ホイ来たポン”では、銃口が容易に動く。

以前、赤間さんの練習場にお邪魔したときに、ビデオを撮らせてもらったが、赤間さんのトリガーワークはいつ発射したかがわからない。
たいていの人は、”ポンっ”って指の動きが見えるけど、それが全く分からない。

こんな風にプレートの時も弾けるようになるともっと点が取れるようになる。はずだ。

#おいらが書いてるとかはいわないの。
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