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ひだりきき? [?]

おいらは、右利きだと信じている。
だから、おいらは、未知の左側を歩きたがる傾向がある。
でも、トンカチをもつと左のほうが得意だし、左脳が得意なはずの計算もできない。

日本車は、右側にウィンカーがある(だいたい)。外車は左側がウィンカーがある場合が多い。
右ハンドルに転用してもハンドルアッシーはそのままのが多いためか、右ハンドルなのに、左側にある。
これは、中心選から回るってことなのかもしれないけど、外国は左利きが多いのかって。

でも鉄砲のグリップは右利き用が圧倒的に多いし、競技中なんて右利き専用みたいなもん。

だとするとやっぱり、車のウィンカーは中心線に寄せてあるみたいだけど、右にある方が
割と動かすウィンカーは、いい感じが気がする。


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バリアブルリアサイト [APS]

DMMで出品させてもらってるバリアブルリアサイトですが、構造的に問題がありそうなので、
現在新規の受注は見合わせております。

といっても、あまり動かない消費なので、問題ないとおもいますが。
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正確に的中させるために [APS]

小さなまとに正確に当てるために必要なことは、
大まかにいうと、

1.精密に狙う
2.精密に撃つ
の2点になるとおもう。


精密に狙うための方法は、据銃能力だと思われるけど、それにはグリップの握り方とか、いろいろな問題があるとおもうけど、今回は触れない。ってか私にはわからない。
精密に撃つと書けばひとことかもしれないけど、精密に狙った後で、トリガーを引いて、弾がバレルを抜け出るまで保持していないといけない。BB弾は弾速が遅いので、時間がかかる。十分な時間を動かないで保持していないと、バレルに接触し、望まないホップがかかり、あらぬ方向に飛んで行ってしまう。
この動画は、ある選手のブルズアイの時のものだが、音がしてから銃がほとんどぶれていない。


フォロースルーが大事なのは、このためだが、実は、トリガーの指自体も気を付けないといけない。
指の第一関節より先の質量も思ったより軽くない。運動エネルギーは、速度の2条かける質量の2分の一で、そのエネルギーをトリガーストップにぶつけてしまうと銃が動いてしまう。

そこでトリガーの軽さに注目する。

TP15-17r.jpg


このグラフは、以前も掲載したLE15とLE17のトリガーブルの重さと引いた距離のグラフである。
さらに、前引き、本引き、後引きをわかりやすいように色付けしてみた。黄緑は前引き、紫を本引き、青を後引きとしてみた。
トリガープルの重さは、LE15のほうが重たいが、後引きはLE17のほうが少ない。どちらのLEも最終段階で、人手による調整が入っているようなので、個体差もたぶんあるのだろうが、LE17 の後引きがほとんどない。
この調整結果を意図的に作り出したのかはよくわからないが、LE17のほうは、エアピストルの雰囲気に近づけるようにとの意向があったようなので、重めの味付けになっている。たぶん後引き量は、考慮に入れてなかったのではないかと思う。

ここで、話を指先の運動エネルギー量に戻そう。トリガーをきれいに落とすためには、ほとんど指が動かない状態であることが望ましいし、落ちる瞬間のエネルギーベクトルがトリガーの運動方向になるべく一致していれば、銃は動かない。
トリガーを“エイっ!”って引いてしまうと、どうしても速度がついてしまう。速度が付くと、今度は止めないといけない。最初は、この速度を緩和するために”後引き”が必要になると考えていたが、どうもそんなに、簡単な話ではないような気がしている。

基本は、トリガーが落ちたら、指は動かす必要がない。しかし、トリガーが落ちた後には、急に軽くなるポケットが存在する。今まで、100gで引いていたのが、急に0gになる(正確には、もっとあると思うけど)100gでトリガーを落とすために持っていたエネルギーは、そのまま、無抵抗になった瞬間に指を動かす。青引きが1mとかあればその中で、ゆびを止めることが可能であるかもしれない。しかし、それほど距離はないかもしれないが、指は第2関節から回転運動を始めている。きっちり合わせたトリガー一であれば、第三象限を第4象限に向かってゆびが回転運動している。すると銃は右まわりの回転を始めるはずだ。このとき、先ほどのエネルギーは、バレル方向と横方向に分解され、横方向に分解されたエネルギーは銃を右に動かす。支持位置は普通グリップなので、グリップより前の位置で右方向の力がかかれば、右に飛んでくことになる。

なので、トリガー撃発直後からゆびは動かない/動かさないほうがいい。
だとすると、後引きが無い方が、いいかもしれないし、APの世界では後引きを殺している場合が多いそうだ。

指の可動域を、トリガーが落ちる前後の少しあいだだけ動くようにする方がいい。
この点を考えると、LE17は重たいけれど、本引きがしっかりあり、最後の落ちる瞬間を正確に把握できれば、後引きがほとんどないので、指を動かさないことができる。もっともひきが強ければトリガーストップに当たった後、トリガーストップ事態を押すので、意味がないが、この動きを精密にコントロールできれば、重さは実は関係ないのかもしれない。

私個人的には、まだまだへたくそなので、トリガーが適度に軽い方がよく後引きがあった方がコントr-るしやすい。

しかし、このグラフをみるとLE15はよくできたトリガーだ。すぐ使えなくなるようなので、実にもったいない。

なお、これは個人のいけんであり、すべての人に当てはまるかどうかはわかりません。
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こんげつは記事を書いてない。 [うだうだ]

ごめんなさい。今月の記事はこれだけかもしれません。
が、近いうちにドカンと載せられたらいいなあと思っております。

思ってるだけなので、なにも起こらないこともあり。
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プレートの撃ち方 [APS]

最近は、右から撃つようにしている。

精密に射撃するとき、なるべく揺れないほうがいいわけで、そういう意味で左右方向の揺れを低減できるインラインは理に適っている。なので、すべての的に対してインラインで撃つためには、射撃事に移動が必要になる。昔は、このように移動しながら撃っていたけど、再現性の悪さが気になる。
 左側にはオープンとなるが、右側は、きつくなるので、インラインより右側で撃つのは、問題がありそうだ(さらにきっちり体をロックできるらしいが、おいらはぎゃくにゆれる)。そこで、一番右の的でサイト合わせをした後、左のまとから撃っていた。
 左側のまとは、オープン気味になるが、プレートは速射系の競技であるので、それも良しとするが、”最初の的に向かって一度だけサイトsチェックをしてください”の部分に引っかかる。サイトチェックは5枚目だから。
 今まで、ずっと左側から撃っていたので、その通りでやっていたが、ちょっと気が引けていた。

本線以降は、右から撃つようにしている。行ってみればそれだけなんだけど。
タグ:APS プレート
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開局!! [ドローン]

開局申請の巻でも書いたけど、アマチュア無線の開局申請をしたんだけども、無事申請が通り、めでたく、開局しました。
とわいえ、一度喪失したあのの再開局なんだけど。

東京へ出てくる前に、開局していて、そのコールサインで復活。
ずっと移動中。
menkyo1.jpg

最後の一行がドローンのFPV用の周波数で、こんな高いところの周波数で申請をだすなんて思わなかった。
おいらのドローンは、200g以下なのでFPV動作に制限はないが、電波法の壁があったわけだけど、そのかべも突破。FPVように見るほうをどうにかしないと。。。。。


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大抵のBB弾は [APS]

といってもそんなに使ったことないけど。

最終的なサイズにむかってだんだん小さくなってく。グランドマスターBBだんとAPSBB弾もそう。

BB弾の良さは真球度(どれくらい球か)とサイズと重さで決まる。

作ったときは真球度最高、サイズ最大、重さ最大になる。

時間が経過するとだんだんサイズが小さくなって軽くなる。つってもさっき言ったみたいに限界値にむかって漸近する。

問題は真球度。なぜ小さく軽くなるかというと、弾はプラスチックでできているので、作るときは溶剤と主材が入り混じって、どうやって作るのか知らないけど、たぶん想像するとある程度丸い形で、ちょっと大きめな丸い球ができてくる。これを所定のサイズに向かって研磨してサイズを出しているのだと思う。重さは均一な材料であるはずなので、このサイズであれば、この重さって感じじゃないかと思う。作ってる人、詳しい人がいたら、突っ込んでください。
で、経年変化は、この有機溶剤の残りが空中にとけていくことで、起こる。らしい。そのため、サイズと重さが小さくなる。真球度は、溶剤の混ざりぐわいが完ぺきな場合(どこの部位でも完璧に同じぐらいに混ざってる時)は真球のまま小さくなる(と思う)。この混ざりぐわいは実は、重心位置にもかかわるので、わりと真面目にまざってると想像する。であれば、真球度はそれほど悪くならないということになると思う。

実際に打った感じにしても古い球は小さいし、新しい球は割と大きい気がする。大きさについてはお石所(時期で)つかえばいいと思うけど、劣化ということはあまりないのではないかな。と思う。

もちろんプラスチック製品なので、時系列による変化は必ずあります。

結論

よくわからん。


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新規開局 [ドローン]

最近ドローン始めたけど、FPVやるには、オンボードカメラを載せないといけない。

2.4G のいわゆる無線LANで送信できるのもあるけど、Skypeよろしく遅延がひどくて、ぶつかりそうだから避けようなんて思って舵を切るころにはすでに落っこちてる。まあ、それくらい遅い。

なので、アナログのビデオ送信機を乗っけて送ることになる。2.4G のアナログ送信もあると思うけど、まあ、5.8G のものがいまは主流らしい。

おいらのドローンは、こんなカメラがのっかってる
IMG_2004(1).jpg

サイズ的にはすごく小さく、撮像と電波送信をやってのける。
これを使用するためにアマチュア無線の免許が必要になるんだけど、しばらく使ってなかったら、局免きれててまた開局申請しないといけない。

切れた免許のコールサインは、まだ再割り当てになってないから、復活できると嬉しい。
ダメな場合は、2エリアで別のコールになるのかそれはちょっとやだなあ。

ちなみに電話級。

タグ:FPV
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新しいも好きだからしょうがない [ドローン]

買ったドローンは、QX95ってやつで、FPVができる奴。
First Persons view (一人称映像とでもいうのか)の略らしいんだけど、受信機がない。
また、送信機は電波法でまだ免許がないので、飛ばせない。ついてるけど、電源が切れてる。
で、尺なので、ホバリングの練習してるんだけど、最初はじゃじゃ馬で、すげー困った。正直、とんでもないもん買ってまったとも思った。
先駆者で、たまたま同じ機種買ってるやつがいたので、かなり助かった。

ちょっと忘れたところもあるけど、思い出してメモ。

1フライトコントローラのファームウェアバージョンアップ。こいつがすげーめんどくさかった
1chromeのインストール。


Chromeは最新版に一応アップデートして、そのあとで、CleanFlightなる設定プログラムをChromeのアプリとしてインストールする。Chromeのアプリとしてコンフィグレータが提供されている。ChromeBookってなにもできないんじゃないかって思ってたけど、そうでもないらしい。
cleanflight 1.jpg

2ドライバのインストール。

機体をケーブルで接続する前に。
CleanFLightのフロントページの左側に必要なドライバ野一覧が書いてあるので、これらをインストールする。USBドライバについては、おいらのは、ほかので入ってたらしくそのままつながった。しかし、この時コンフィグレータは、”バージョンが古くて使えないから新しくしてね”っていったまま、設定させてくれない。

ファームのアップデートのためにzadigをインストールする


zadig1.jpgダウンロードするといきなり実行ファイルが落ちてくる。まず、機体をブートモードで起動してUSBをつなげる。その後zadigを起動すると、
この画面が出てくるので、OptionsのLIstAllDeviceにチェックを入れる。そうすると、プルダウンないにドライバの一覧が表示されるので、STM32bootloader -> winUSBを設定する。こうすると、CleanFlightのフロントページのポート欄にとDFUのポートが接続されたとコンフィグレータはいうので、そのまま接続する。

ファームウェアのダウンロード。


ファームアップロードページに移動して、CleanFlightの対応のボードは複数あるので、この段階でどれ入れていいかよくわからないんだけど、コンフィグレータのCLIコマンドはこの段階でも使えるんで,Versionコマンドをつかってどのボードようのどのバージョン化を調べる。おいらのは、SPRACINGF3EVO 1.13.0 だった。最新(まあ、数字のでかいやつ)をダウンロードすれる。

ファームウェアアップロード


No reboot sequecne, Flash On connect, Full chip eraseをオンにして、FlashFirmwareを押す。
するとファームウェアのアップロードがはじまる。

2機体への調整


これもコンフィグレータを使うんだけど、


まず、プロポの設定;一般的にプロポの操作方法は、日本のラジコン界隈の人がすきなモード1と、アメリk人が好きなモード2があって、当然何の疑問もなくモード1を使ってたんだけど、世間の中心はどうもモード2らしい。で、この手の機会はモード2になってるし、秋葉で売ってるようなおもちゃのドローンもモード2.で、まずは、モード1に設定する必要がある。


プロポの操作方法の設定ができたら、今度はステックのレンジを覚えさせる。まず、プロポ設定画面で、さっきのモードを設定した後、送信機のスティックをいろいろ動かして、最低値と最大値をそれぞれ記録する。スロットルはここからここまでとかエルロンはここからここまでとか。で、それらをCLIのrxrange コマンドを使て設定する。
例えば、スロットルなら”rxrange 2 1111 2013"みたいに。こうすると、セーブしてもう一回接続すると、各スティックの操作幅が1000-2000になる。これで、OK


次にモータのキャリブレーション。ドローンでこいつでもモータが4つあり、言ってみればそれぞれを制御しながら回すわけだけど、モータにももちろん個体差があるので、設定した値で最大になってるのかなってないのかがよくわからない。なので、キャリブレーションをする。仕方としては、まずプロポ設定で、最低スティック位置の設定を1075くらいにする。プロペラを外す。電池を外す。いったんUSBケーブルも外す。もう一回ケーブルつないで、モータ設定画面から、”リスクを受けいれるボタン”を押す。するとMASTERスライドが使えるようになる。そしたら、最大に電池をつなげる。そうするとモータがまわる。この時音がそろってきたなと思ったらMASTERスライドを0にする。そこでもモータの回転がそろったら、”リスクを受け入れるボタン”外す。するとモータがとまるので、1075にしたやつを1000にする。最低スティック位置は、危険を常に監視できるように回しっぱなしにするために1075くらいにしておくべきなんだけど、おれはこわいので、やめる。


ARMの設定:ARMって腕だけど、そういう意味じゃなくいわゆるミサイル発射準備みたいな意味。で、送信機のスティック操作でこれを外れるようにすると、送信機からモータを殺せる。そのために設定。ラジコンヘリでいると、ホールドモード。


これで一通り飛ばすまでの準備ができたことになる。
ここから先はちょっとあとで。



タグ:ドローン QX95
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もうじき公式だけど

仕事もふつうに戻ったのに練習出来ない。
時間はあるのにやれない。

そういうスランプなのかなあ

タグ:APS
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